バイト履歴書の郵送は「ポスト」と「窓口」どちらにすべき?

バイトの履歴書を郵送する時に「ポスト」か「窓口」のどちらが良いか迷ったことはありますよね。どちらで処理した方が良いのでしょうか?

今回はバイト履歴書の郵送処理が「ポスト」か「郵便局の窓口」のどちらがおすすめなのかをまとめました。

photo by Tatsuo Yamashita

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バイト履歴書の郵送は「窓口」で対応してもらった方が良い

窓口25
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郵送料金の間違いがない

履歴書の郵送料金は、サイズや重さによって料金が違います。もしポストに投函し、郵送料金が不足していたら以下のケースがあります。

      A. 差出人の元に返送される

 

      B. 宛先に配送されて、受取人が不足金額を支払う

 

    C. 宛先に配送されるが受取人が受取拒否される

正しい郵送料金を確認するために、窓口で対応してもらった方がいいでしょう。差出人の元に返送されて、募集期限までに履歴書が届けられないなどのリスクを考えたら、窓口でしっかり確認して処理した方がいいですね。

もし郵送料金が不足していたら、受取人である企業担当者の印象は良くないです。「郵送もできない応募者」と烙印をおされないようにしましょう。

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簡易書留や速達の対応ができる

履歴書の郵送の場合、応募期限が迫っているなら「速達」で処理した方がいい事があります。また宛先にしっかり届けられたか記録を残してくれる「書留」も窓口でできます。

状況に合わせて対応ができますので、心配な方は窓口で対応してもらった方がいいでしょう。

郵送料金の間違いがなければポストでも大丈夫

ポスト

郵送料金の間違いもなく、「簡易書留」や「速達」で郵送する必要がなければ、ポストに投函で問題ありません。

ポストに投函しても郵便局の窓口に投函しても郵送期間は変わりません。

また自宅の近くの郵便ポストでも学校の通学路の途中にある郵便ポストでも、郵便局員が毎日回収しているので、どこの郵便ポストだから早く届くということもありません。

まとめ

まとめ

郵便料金が間違っただけで不採用ということはないと思いますが、もし郵送料金が不足していると、あなたに差し戻されたり、応募期限に間に合わない可能性があります。

そういう事態にならないように、郵便局の窓口でサイズや重量を確認してもらい正しい郵送料金を支払って郵送することをおすすめします。
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